| 2007.2.22 Thu 第4回:輝け!440で222(ヨンヨンマルでニャンニャンニャン) 18;30 open 18;45start2000/2220+(下北沢440ですよ。) eart / Thousands Birdies' Legs / Misato&Shin / acocafe オープニングアクト:nobo |
前略、良い子のみなさんお元気ですか?「美曲・美声が人を救う」がモットーの休眠 会社オヤスミレコードの伝統的イベント「440で222(ヨンヨンマルでニャンニャンニャン)」もおかげさまで第4回を迎えました。折りしも今年は猪年。又来ん春を待ちながら、毎日地鶏の水炊きを囲んでいる私です。さて今回の参加チームは・・・。
「eart」
空、海、木々、草花、土、風・・・ 地球(earth)のアート(art)を感じさせる歌を、様々な音楽に乗せて表現するギターと歌のユニット。児玉薫の優しく透明感のある声、関口慎悟の メロディアスなギター、自然と聴いている人の中に入ってくる楽曲。優しく、懐かしく、力強く、そして 大きな響きをもっている。現在はドラムの中島 mitchie道博、ベースの田中啓介が正式メンバーに参加。また、サポートメンバーとして月球のキーボーディスト塚本亮を迎え、精力的にライブを行っ ている。
「Thousands Birdies' Legs」
ボーカル寺尾の柔らかく、一本筋の通った意志を感じさせる個性的な歌声は、一度聴くと忘れられず、誰もが引き込まれてしまうインパクトがある。日常の中の心象風景から、旅先で経験した異国の景色、雰囲気に感じたことまで様々な事柄を音楽で伝えたいという気持ちが込められた楽曲を唄う。言葉とメロディーを彩るのは、 様々な音楽をルーツに持つギタリスト寺沢拓敬(ジョニー)。ジャズを基調とし自由自在に動き回る個性派ベーシスト楠井五月。繊細で洗練されたメロディーを奏でるピアニスト武田玄也。そしてパーカッシブでコンテンポラリーなリズムを刻むドラマーKUMA。さらには全てのサウンドの鍵を握るNKDが、その細心かつ大胆なプロデュースワークで独特の音世界に昇華させている。
「Misato&Shin」
静岡の誇る最強ソウル男女デュオ。たった一本のギター・カッティングだけでなぜあれだけのグルーヴを生むのか、抜群のハーモニーと抱腹絶倒のパフォーマンスを是非体感して下さい。猫好きで有名な二人でもあるが、折りしもこの日はshin君の誕生日。彼らこそ、まさにニャンニャンニャンの申し子だ!
「acocafe」
帰国子女三人組、ほあしあき(vocal)・森俊介(guitar)・数井塁(percussion)による音楽団。ギターとパーカッションによる音数を抑えたグルーヴ感とスペイシーな心地良さを、温かくやわらかい歌声が包む。pops、jazz、bossa、soul などジャンルにとらわれない音楽を奏でている。今回は鍵盤にレゲエキーボーディスト鈴木潤を迎え、メンバー一同大興奮だ!
:opening act ソウルを雄叫びバラードで泣かすボノボ「nobo」。早く来て捕り逃がすな!
す、素晴らしい!皆さん、もし良かったら絶対来て下さいね。合言葉も忘れずに・・・ す、素晴らしい!皆さん、もし良かったら絶対来てくださいね。合言葉も忘れずに・・・ 談)池の上陽水
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